小椋藍「まさかの12番グリッド」と、スプリントでのソフト選択の意図|MotoGP第22戦バレンシアGP土曜日

MotoGPバレンシアGP土曜日の小椋藍選手について、現地で取材したことをもとに書いた記事です。
伊藤英里 2025.11.16
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Q2でタイムが伸びず、12番手となった小椋藍。

スプリントレースではフロントにソフトタイヤを選択するも、その利点を生かしきれなかった。

小椋本人が「悪かった」と評する土曜日を振り返る。

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