ザルコの後ろで17周。小椋藍が苦手サーキットで得た7位の意味|MotoGP第21戦ポルトガルGP

MotoGPポルトガルGP決勝レースで7位ゴールを果たした小椋藍選手について、現地取材を踏まえて書きました。
伊藤英里 2025.11.11
サポートメンバー限定

苦手なサーキットだったポルティマオ、小椋は決勝レースで7位フィニッシュを果たした。

この好結果は、小椋の強みと、そして現在の課題をも示している。

ザルコの後ろで走った17周

この記事はサポートメンバー限定です

続きは、2253文字あります。

下記からメールアドレスを入力し、サポートメンバー登録することで読むことができます

登録する

すでに登録された方はこちら

サポートメンバー限定
GP現場からの便り #03|ヤマハとトラックハウスのチーム・プレゼンテ...
サポートメンバー限定
2025MotoGP|ヤマハが下した決断と期待される“本物のV4”
誰でも
【お知らせ】「GPジャーナル トークライブEXTRA セパン公式テスト...
誰でも
(こぼれてない)こぼれ話|絶賛準備中のヤマハとホンダの記事
誰でも
ちょい掘りMotoGP|記事で見るあの単語…「囲み取材」とは?
誰でも
【お知らせ】新しい記事カテゴリーが始まります
サポートメンバー限定
GP現場からの便り #02|バレンシアのメディアセンターに閉じ込められ...
サポートメンバー限定
2025年MotoGP|ホンダはマシンだけを変えたわけではなかった